パネライの時計を買取に出してみました

私は時計が好きで 高級時計と言われるものも
何本か持っています。

まず最初に買ったロレックス、
それからオメガ、オーデマ ピゲ、ブライトリング、
IWC、パネライなどです。

部屋には時計専用のケースがあって
さらにそれをディスプレーするためのキャビネットがあって、
毎日寝る前に眺めています。

普段仕事に行く時には 国産のもっと安い時計を使っていますが、
これらの高級時計はあくまで趣味とお洒落用です。

もっともっと沢山の種類の時計の使い心地を
実際に試してみたいと思いますが、
高いので 気楽に買えるものでもありません。

今持っているだけでも
一人の人が所有する時計の数としては十分です。

時計好きな人の中には
使ったら買取に出したりして
同じ時計をずっと使い続けるのではなく
しょっちゅう入れ替えを行っている人もいるようです。

私はまだ 自分が使った時計を買取に出したことはありません。

しかし、次に新しく時計を購入する際は
今持っている時計を買取に出してみようかと思っています。

おそらく パネライを買取に出すのではないかと思います。

色々と使ってみて
私は文字盤のデザインがごちゃごちゃしているタイプのほうが
好きなんじゃないかと思います。

パネライはどちらかというと シンプルなほうだと思うので。